2012年10月16日

(続)韓国の破廉恥さには目眩がする。性的犯罪国家は韓国である

先月、韓国人が性的犯罪国家で有ることを投稿した。少々長いが、韓国人(というか朝鮮人)にも是非読んでいただきたい。

『韓国の破廉恥さには目眩がする。性的犯罪国家は韓国である』(2012/09/30)
http://newsyomaneba.seesaa.net/article/294844966.html

15日、国連総会第3委員会(人権)で、韓国がまたも破廉恥なことに慰安婦問題を取り上げた。乞食国家である韓国は、またも日本を揺すろうというのだ。国際的にトップレベルの厚かましさだ(中国と良い勝負になる)。

今回の破廉恥国家の代表は辛東益国連次席大使だ。やはりやましさがあるのか「日本」と名指しこそしなかったが、明らかに日本に対して主張した。

「慰安婦問題が未解決のままになっている」

だから金をよこせと言い出した。強請(ゆすり)集り(たかり)国家韓国の面目躍如ではないか。誰のおかげで経済復興できたのか(中国もだが)。

これに対し、名指しされなかったが、世界中の誰が聞いても日本だと分かるため、日本の児玉和夫国連次席大使が答弁権を行使した。

「多くの女性の尊厳と名誉を傷付けたが、法的に解決済み」

いや、間違って居るぞ。そもそも従軍慰安婦問題はでっち上げなのだ。だから、本来は「そんな問題は存在しない。もう、恥ずかしいから歴史の捏造やら嘘やらはおやめなさい。この乞食が」と言ってやれば良かったが、上品な日本はそのような事は言わない。

しかし破廉恥国家韓国の辛東益国連次席大使は、改めて日本政府の法的責任(というか金の無心)を繰り返した。それに対して、児玉和夫国連次席大使も、くどい、と言わんばかりに、

「日本の立場は先程言った通りだ」

と答えた。本当は、「歴史的な事実を正確に認識せよ。」と付け加えたいところだ。

とにかく強請集(ゆすりたか)り国家の韓国はしつこい。ストーカーだ。昨年の10月にも同委員会で同じ事を主張し、先月も国連総会一般討論演説で金の無心をしている。

しかも前回の投稿で述べたような性的犯罪大国韓国が、「人権侵害で人間の尊厳への侮辱でもある」や「女性の地位向上」などと国際的な場で述べているのは、噴飯ものではないか。

前回の投稿でも述べたが、そもそも従軍慰安婦問題は日本人の吉田清治が1983年に出版した『私の戦争犯罪』という嘘で固めた本が出発点にある。それを朝日新聞などが反日運動として展開した。

しかし朝日新聞で後に捏造記事であることが分かった従軍慰安婦問題記事を書いた植村隆記者の、義理の母親である梁順任遺族会会長が詐欺罪で摘発されたことなどもあり、慰安婦の問題は韓国政府が自国で被害者を支援するという解決策に向かったはずだった。

ところが昨年(2011年)の8月30日、韓国の憲法裁判所は、破廉恥韓国を絵に描いたような判決を今頃になって下した。

「韓国政府が日本に対して元慰安婦の賠償請求のための外交交渉をしないことは憲法違反だ」

というのだ。国家ぐるみでイカれている韓国には、この判決に意義を唱える者が居なかったようだ。だからこの判決を受けて、昨年9月15日になると韓国外交通商部は在日日本大使館の兼原信克総括公使を呼びつけた。そして二国間協議をすべし、と提案してきた。

こうなると韓国はストーカーと化す。9月24日にもニューヨークで行われた日韓外相会談で同じ要求をし、10月6日のソウルでの日韓外相会談でも同じ要求をした。

もう、こちらが謝罪して金を出さない限り、ずっと言い続ける国なのだ。国家ぐるみで気が変なのだろう。

しかし昨年の10月19日にソウルで行われた日韓首脳会談では突然黙った。何故か。このとき韓国は通貨危機になると言われていた。そこに日本が日韓スワップ枠を従来の5.4倍にしようか、と提案したからだ。このときは李明博大統領も慰安婦問題をタブー視した。

調子が良い。

そもそも従軍慰安婦問題は嘘であるところから始まるため、問題視されていること自体が問題となる。

まず、従軍慰安婦は存在したが、日本が公的な権力により強制したものではない。従って、賠償や補償など、そもそもナンセンスだ。彼女たちのほとんどが、貧しさからの脱却のために自ら売春をしたか、朝鮮人に騙されて売られてきたのだ。前回の投稿を参照していただきたい。

だから、従軍慰安婦に対しては、韓国政府が支援するのが筋である。

もし、一万歩譲って賠償責任があったとしても、1965年に日韓が国交正常化の際に「日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約」と同時に締結された「財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する協定」で「日韓間の両国間及び国民間の請求権に関する問題は完全かつ最終的に解決されていること」が確認された(Wikipediaの「財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定」参照)。

とくにその第二条の1項にある。

──Wikipediaより引用──
両締約国は、両締約国及びその国民(法人を含む。)の財産、権利及び利益並びに両締約国及びその国民の間の請求権に関する問題が、千九百五十一年九月八日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との平和条約第四条(a)に規定されたものを含めて、完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する。
────────────

しかも国交正常化の際、日本は韓国に対し、無償3億ドル、有償2億ドルの資金を提供している。当時の韓国の外貨準備金が1億3千万ドルというから、その額の大きさに驚く。(ちなみに当時の日本の外貨準備は18億ドル)

そしてこの金を韓国は、製鉄所、ダム、高速道路、農業の近代化、企業の育成などに使った。そのことで、韓国は経済成長を遂げ、経常収支改善(年平均で8%の改善効果だったという)を遂げた。

韓国人は日本に深謝すべきである。

そして韓国もまだ今よりもまともな対応をしており、元慰安婦や徴兵徴用者に対して、韓国政府が金銭的な支援を行った。

しかし、経済成長を遂げて韓国が行ったことは、日本に対して恩を仇で返すという行為だった。

そして朝日新聞の反日キャンペーンが始まると、韓国は乞食国家、強請集(ゆすりたか)り国家、ストーカー国家となっていった。


以下は、前半の記事です。

『韓国の破廉恥さには目眩がする。性的犯罪国家は韓国である』(2012/09/30)
http://newsyomaneba.seesaa.net/article/294844966.html



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